大学の付き合いでどうしてもお金が必要です。現在20歳で日雇いのアルバイトしかしてませんが、プロミスだと借入できますか?

はい、できます

現在20歳以上であること、アルバイトであれば週3日以上出勤していること、日雇いであれば半年以上在籍し、継続していることが条件となります。毎月3万円以上収入があればほとんどの学生さんは借りる事ができます。そして他社からの借入がないこと、過去に返済の遅延が無いことも重要な条件となります。

過去に延滞があるとプロミスに限らず審査がとても厳しくなります。さらにプロミスのサービスで有名なのが初めての借入の場合、30日間利息無料という便利でありがたいサービスです。1ヵ月後に返済の見込みがあるならばぜひこの制度を利用するのをオススメします。
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窓口に行くのが抵抗があるのであればフリーダイヤルもしくはインターネットでの審査申込もできます。さらにインターネットバンクがある場合、すぐに振込まれたり、コンビニATMで手数料無料で利用できるので、まずは最初の申込手続きをするのをオススメします。

20時までに全ての手続きを済ませれば即日の借入ができますが、今後も借入する可能性があるのならまずはカードだけでも作っておくともしものときに便利ですよね。カードがあれば上限までの範囲内で自由に借りたり返済したりできます。

返済をきちんとすれば学生や社会人関係なく大変便利に活用できるので、これをきっかけに借入をしてみてはいかがでしょうか?

【参考ページはこちら】
学生でプロミスを利用したことがある人はいる?

学生の方がプロミスで否決されないためのポイントとは

消費者金融系の業者には大学生や専門学校生に融資を提供しているところがあります。その中の一つにプロミスがあり、多くの学生の方々が、急な入用などを凌ぐ為に、この融資のサービスを利用しているのです。学生の方でもプロミスのサービスを利用することはできますが、幾つかの条件を満たせない場合は審査で否決となってしまうこともある為に注意が必要なのです。
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在学中の方がプロミスを利用するには、予め既定されている条件を満たしていることが必要です。この融資条件としては、年齢が二十歳以上であることに加え、アルバイトなどで定期的な収入があることが条件となります。

二十歳以上であっても、アルバイトなどをしておらず定期的な収入が確保できていない場合は、融資条件を満たしていないので、サービスの利用は難しくなります。また、アルバイトの場合は、週に一定の時間働いていることが必要で、これが定期的な収入を確保しているという事の証明になるので、審査に通る為には勤務時間が重要な条件となるのです。

また、学生の場合は、借り入れの際に保護者の方の同意が必要なケースもあります。しかし、プロミスの場合は、保護者の方を保証人にする必要はありません。これは二十歳以上であるため、保護者の同意を必要とせず、保証人や担保無しでお金を借りる事ができるようになるためです。更に、この業者では審査の段階で、保護者の方に電話連絡がいくこともありませんので、誰にも知られずに消費者金融からお金が借りられる事になります。

そして、在学中の方の場合は、一定の限度額が決まっているわけではありません。プロミスでは、一般の申込者と同様の審査が行われ、この審査基準に沿って限度額なども決定されます。しかし、職種や収入などが融資限度額に影響を及ぼすことから、学生の方の場合は十万円前後の融資限度額になる事が一般的なのです。この限度額はサービスの利用状況に伴い、増額が認められる事になり、時間の経過と共に限度額を増枠することもできます。