先日、給料日前の急な飲み会でお金が必要になり、初めてプロミスでお金を借りました。限度額が借りたかった額よりも多めに設定されていますが、借り入れの限度額を変更ってできるんでしょうか。

現時点ではそんなに必要がないので一時的に限度額を下げておきたいです。でも、後々必要になったときにまた限度額を上げられないと困るのですが、自由に限度額を上げたり、下げたりできるんでしょう方か。方法を教えてください。

電話・会員ページ・自動契約機から査定申し込みをして変更できる

自分の借りたい額に合わせて限度額を調整したいという方は多いでしょう。限度額を上げたい場合も、もちろん下げたい場合も、限度額変更の査定申込みをして、査定が通れば希望額に変更することが可能です。

プロミスでは限度額変更の申込みは、電話受付のプロミスコール、スマホのアプリや公式ホームページよりアクセスできる会員ページ、街中の自動契約機にて可能です。申し込みをした後は、プロミスコールと自動契約機であれば最短5分で、査定結果がわかります。会員ページより申込みをした場合には、指定のメールか電話で折り返し連絡がくることになります。

限度額を下げる場合にご注意いただきたいのは、限度額を下げるのは簡単でも、上げるのは難しい、という点です。限度額を下げる査定は通り易いと思いますが、限度額を上げるには収入や借り入れ状況などの審査があり、場合によっては一番初めの借り入れの際の査定よりも厳しくなってしまう場合もあります。

不要だからと限度額を下げておいて、後で限度額を上げようとしたら上げられなかった、なんてことがないようにお気をつけください。

限度額を上げる場合には、プロミスでは借り入れの上限が2つあります。利用限度額は500万円までと定められています。そして、プロミスと他社との借り入れ額の合計が、年収の3分の1以下までと定められています。(こちらもご参考に→プロミスは総量規制の対象なの?

限度額を500万円にするには、年収が少なくとも1500万円以上あり、かつ他社での借り入れが0円でなければなりません。この数字は現実的ではありませんから、実質の上限は年収の3分の1までですね。

限度額を上げるために、査定を通りやすくするには、信用を上げることが第一になります。信用を上げるには二つ方法があります。一つは返済期日を守り、滞りなく安定して返済を行った実績を作ることです。二つ目は、何度も取引を行い、都度きちんと返済して、きちんと返済したという実績を積むことです。

限度額を上げたい場合には、査定が入りますが、信用度を上げることによって希望の額は通りやすくなります。限度額の変更を希望される場合には、まずはプロミスコール、会員ページ、自動契約機で査定申込みをしてみてください。

プロミスで利用限度額を手軽に変更をしてみた

キャッシングやカードローンを有効に活用する方法を知っておいて損はありません。人生でいつお金が必要になるかわからないからです。緊急でお金が必要になったときに借り入れの手順や融資や返済についての詳しい知識をもっていれば、スムーズに借り入れをすることができるからです。

キャッシングを利用するときには、大手企業を選択するのが鉄則です。テレビコマーシャルを頻繁に行っている企業で、全国的にも知名度が高いのが理想的です。大手企業の中でも利用者のニーズにあわせてサービス展開をしてきて、発展した企業があります。それがプロミスという会社です。
(⇒借りやすさで選ぶならプロミス?

テレビコマーシャルでも有名で、全国のほとんどの人が知っているでしょう。サービス面で言えば、即日融資、短期期間の無利息サービス、専用アプリといったおおくのサービスを展開しています。特に無利息キャンペーンは始めて借り入れをする人にっては魅力的なサービスとなっています。

プロミスを利用していて、借入限度額いっぱいまでつかってしまうことはよくあることです。お金が必要になるイベントが重なれば、借り入れの金額も多くなるでしょう。限度額いっぱいまで使ってしまった場合には、増額をするのが一番です。他社から借り入れをすることもできますが、月々の返済金額が増えるし借り入れ件数も増えてしまいます。それよりも既に借り入れをしたことがある起業から、借入限度額の変更をしてみたほうがいいです。

借り入れ限度額の変更の方法は、インターネットや電話を利用することで申請ができます。申請をすると、企業によって利用者に増額をしてもいいかの審査が開始されます。審査に通過するためには、取引の実績を多く作ることと返済期日を守ることが有効です。そのほかにも審査に有利になる行動があるかもしれないので、既に利用をしたことがある人のレビューを参考にしてみるといいでしょう。いきなり、限度額の変更をせずにある程度の情報を集めましょう。

【参考ページはこちら】
プロミスでは一時的に限度額を増額できる?